2006年12月25日
無水鍋

無水鍋(24cm)
昭和28年、日本で最初のアルミ合金鋳物鍋として誕生したのが「無水鍋」。煮る、炊く、蒸す、ゆでる、揚げる、焼く、そしてオーブン調理まで、ほぼすべての調理ができる機能性に加え、シンプルながら厚手で丈夫なつくり。軽くて扱いやすく、親子3代50年に渡って使用する家庭もあるほどの耐久性を誇ります。
熱が鍋全体を包みこむように伝わり、素材に均一に火が通ります。また、一度加熱すると、本体の厚みが熱を維持するため、保温性に優れ、火を止めたあとの余熱を利用しての調理も可能。さらに、フタはフライパンとして使えて、重ねてコンパクトに収納できます(^^)。
他には、20cm
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